猫背や姿勢が悪くなると、顔が老けてしまう

顔が老けている、たるんでいるなと思いませんか。
顔の表現を表すために、筋肉がありますよね。
その筋肉は、頭や首、体の筋肉と繋がっていました。
例えば、口角を引き上げてみて下さい。
すると、顎のあたりの筋肉も動くこともわかりますね。
なぜ、顔のたるみと関係あるのだろうか?と疑問点がみえてきました。

自分の生活習慣と深く関係あります。
デスワークでの仕事やスマホする姿勢で、前かがみや背中丸くなるくせになっていませんか。
自分の姿勢を調べてみて下さい。
猫背や顔を突き出すような悪い姿勢では、首の後ろの筋肉が縮み、首の前部分の筋肉が伸びるそうです。
そのため、頬のあたりの筋肉が下方向に引っ張られていくそうです。
これが、顔のたるみにつながりました。
近年では、若年でも、たるみやほうれい線などのしわに悩む人が増えていると聞きます。
姿勢が悪い点の一つ、デスワークでの仕事や前かがみの姿勢での仕事での姿勢が悪影響与えていました。
この悪い姿勢を長時間続けたら、顔の筋肉が下へと引っ張られ、たるみの原因と肩こりや頭痛など起こります。
そうならないように、良い姿勢を保つことも美容方法の一つでしょうか。
長時間、同じ姿勢しないで、時々、ストレッチ体操、または、背伸びなど、首や頭の筋肉のコリをほぐしていきます。
そして、顔の筋肉をほぐずように、口大きく開けたり、口結んで横へ引っ張る感じで、いーとしてみてください。
目の周りの筋肉も同じ様にまぶたを閉じたり、開いたりすることもできます。
どうでしょう。こりもとれて、リフレッシュも出来ていい感じになりました。
普段の姿勢に気を付けながら、顔のたるみ予防にとりかかりましょう。
セルノート

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